NPO狛江さつき会

理念

一人ひとりの障がいを尊重しながら、主に生活障がいを抱えている人へ

自立の支援をします。

誰もが一人の市民として尊重される 共に生きる社会の実現を目指します。

NPO狛江さつき会の組織

NPO狛江さつき会|障がいにかかわらず、誰もが市民として暮らせる地域を目指して

NPO狛江さつき会の会議体

1)総会:NPO狛江さつき会の最高決議機関
    (会員対象・年1回開催)

2)理事会:理事・監事による運営に関する執行機関
    (理事・監事で構成・2ヵ月に1回第二金曜日開催)

3)事務局会議:理事会で取り扱う議事や、施設からの議題を取りまとめる。事業の実務についての検討や理事会への意見具申など幅広い内容を取り扱う。
    (理事・施設長により構成・毎月第一金曜日開催)

4)合同職員会議:すべての常勤職員が一堂に会して行う会議。事業所、事業担当の進捗状況や現状・課題などを共有し、具体的に解決していけるようにする。
    (常勤職員により構成・毎月最終金曜日開催)

 

NPO狛江さつき会は、総会の計画に基づき

 ・事業所運営事業   ・法人事業     を実施しています。

 

理事会・事務局会議

◆理事会は、9名の理事と2名の監事で組織され、2ヶ月に1回(原則第2金曜日)理事会を開催しています。

◆事務局会議はNPO狛江さつき会が運営する事業所の長と理事で構成され、月1回(原則第1金曜日)に開催しています。

事業所運営事業

詳細は、各事業所のページをご覧ください

◆地域生活支援センターリヒト

◆グループホーム朋

◆就労支援事業所メイ(ワークイン・メイ、カレーショップ・メイ)

法人事業

法人事業(任務分掌)とは、NPO狛江さつき会の理念を具体的に推し進めていくために、事業所運営事業のほかに行う事業です。

NPO狛江さつき会の職員が事業所の枠を超えて協力し、精神障がい当事者や市民に有益な事業を実施しています。

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